投稿の方法
投稿画面の流れ(①〜⑥)
- 食べた日(省略すると投稿日が使われます)
- 店舗(店名の一部を入力し、候補から選んで確定)
- メニュー名(自由入力。同じ店で似た名前の投稿があれば「これと同じですか?」の候補が出るので、同じものなら選ぶと表記ゆれを防げます)
- 写真(最大3枚。正面・スープ・麺の3枚がおすすめです)
- 属性(また食べたいか、麺の太さ・硬さ、味の系統・スープ系統・ダシの系統、塩味・ダシ感・油量)
- 感想(自由記述)
「店舗」と「また食べたいか」の2つが入力されると、画面下部の「投稿する」ボタンが押せるようになります。それ以外の項目はすべて任意です。
属性の決め方・選び方
属性は「正解」を当てるためのものではありません。Myメンが目指しているのは、同じ一杯について多くの人が感じたことを積み重ね、「大多数がこう感じているなら、きっとこういう一杯なんだろう」という集合知を作ることです。自信がなくても、迷ったら「わからない」「不明」を選んで大丈夫です。感じたままを選んでください。
同じメニューの投稿が3件以上あると、属性セクションの上に「みんなの評価を反映する」ボタンが表示されます。押すと、これまでの投稿者が選んだ属性の多数派の値が自動入力されます。そこから、自分の感覚で違うと思う部分だけ調整すれば、入力の手間を省きながら精度の高い記録を残せます。
感想の書き方のおすすめ
感想は属性のように選択式ではなく自由記述です。「美味しかった」だけで終わらせず、見た目・香り・食感・お店の雰囲気など、後で読み返したときにそのときの記憶がよみがえるような、具体的な言葉を書き残しておくのがおすすめです。
SNS投稿文下書きの活用方法
感想欄の下に、店名・メニュー名・感想・ハッシュタグ(#Myメン投稿)を自動的に組み合わせたSNS投稿文の下書きがリアルタイムで表示されます。「コピーする」ボタンでクリップボードにコピーできるので、X(旧Twitter)などに投稿する場合も、記録用の文章とは別に書き直す必要はありません。
